先日ウィルコムプラザ八戸にて、WX01Kのモックを触り倒してきました。

その率直な感想。

超デカい(@ω@;

WX340Kのモックと並べた写真でも分かるように、かなり差がある。幅が広くて長いんですよ。

薄いには薄いのだが、明らかに今までのウィルコム端末とは異質のデカさだ。
普通の3G携帯とかぐらいある。

まぁ普通の3G携帯とかぐらいなんだけどね。

 
んでキーの押し感自体は悪くない。しっかりとしたものだ。
でもガタイがデカイので、その分だけ片手で操作するにはおらには厳しい部分がある、親指届かんかも。

何気にさ、ケータイの幅って大事なんですよ。手に収まるかどうかにとって重要。おらのように男でも指が短い人もそうだし、女の人なんかも幅が大きいと片手操作で支障が出る。
んでおらはケータイは片手で操作してナンボと思っているので、今時のスマートフォンよろしくに片手で支えてもう片方の手で押すのは極力避けたい。

そういう意味では今回唯一のオールインワンちっくな端末だけに、このガタイの良さはガッカリです。せめてキーがもっと外側まであればいいのに。

唯一の売りは稼働時間の長さだけみたいだし、ケータイをウィルコム1台にしたい人はWX340Kの方があるいはいいかもですな。

▼参考リンク▼
「WX01K」「Sweetia」「LIBERIO」インタビュー(ケータイWatch10/6)

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