ロボットスーツを量産化 ベンチャー企業が起工式(Web東奥4/16)

人の身体に装着してパワーアシストをしてくれるロボットスーツ「HAL」とかいうのが量産化されるらしいです!
なんでも脳の動きを皮膚に付けたセンサーで読み取ってアシストするらしく、高齢者や身体に障害のある人の補助や、重いものなどをもつ人の負担を減らす目的での量産化らしく、とりあえず年500着ぐらいからはじめて年数万着までがんばりたいんだとか。

すごいっすね、ある意味パワードスーツっすよ。
これが気軽に導入されるようになれば小さな華奢な女の子が高齢者の介助とかする時も、そりゃもうパワフルに行えるわけですよ。片手で軽々抱き抱えるとかね(そういう状況になること自体が想像しがたいが)。
いやぁ…これが未来世紀の21世紀ですか…こりゃあパワーローダーも夢ではないですな(=ω=